2017/05/21

5/21レース結果(東京競馬場現地観戦)

こんばんは。

本日は、ノルマンディーで出資させて頂いているテオドルスの3戦目、東京3歳未勝利ダート1600m戦への出走、及び、シュエットヌーベルの8戦目、東京3歳500万下ダート1400m戦へ出走しました。
口取り申し込みをすることができましたので、現地観戦をさせて頂きました。
以下は、パドック~返し馬の写真になります。

テオドルス
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シュエットヌーベル
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まずはテオドルス
結果は、3.5秒差の15着となりました。
以下は、柴田大知騎手のレース後コメントです。

テオドルス
★5/21(日)東京・3歳未勝利(ダ1600m) 馬体重:480kg
柴田大知騎手 結果15着(12人気)

「悪くないですよ。道中もしっかりハミをとってましたし、素早く反応してスッとは動けなくとも、エンジンがかかると盛り返すだけの力があります。ダートも合っていますし、距離も今日の1600、東京なら2100もいいかもしれません。レースぶりからも今までより成長が見られたはずですし、1戦1戦使うごとに着実に力をつけていくタイプでしょうね」(柴田大知騎手)


続いてはシュエットヌーベル
結果は、1.2秒差の9着となりました。
以下は、大野拓弥騎手のレース後コメントです。

シュエットヌーベル
★5/21(日)東京・3歳500万下(ダ1400m) 馬体重:452kg
大野拓弥騎手 結果9着(10人気)

「いい馬だというのは聞いてたんです。実際に跨って素直にその通りだなと思いましたよ。内枠だったので道中気分良くとはいかない中でもしっかり走れてましたので、もう少しスムーズに外に出してあげたかったですね。昇級緒戦から悪くない内容でしたから、クラスになれて展開がハマればチャンスはありますよ」(大野拓弥騎手)


テオドルス
デビュー戦以来、パドックで見た印象としては、本馬なりに気性面が成長していると感じました。ピーピー鳴く姿もあまり見せていませんでした。馬体面はまだまだ緩い感じではありますが、決してここまで走らない馬体には見えないんですよね。
スタートは普通に切ることができ、あまり促すことはせず、ある程度馬なりで外目の中団~中団やや後ろで追走します。直線入り最後までビッシリ追う競馬をし、3.5秒差の15着となりました。着順としては、前走同様ブービーとなってしまいましたが、今回は競馬に参加していましたし、改めてパトロールビデオを見ますと、大知騎手が競馬を教えているようにも見えました。調教からしっかり教え込んでくれている大知騎手ですので、競馬でも同様に教えてくれているのではないかと思うレースぶりだったと思います。この1戦が次走以降に繋がるといいなと思います。大知騎手のコメントからは、次走は東京ダート2100m戦を使うのもいいのかなと思います。次走どこを使うのか注目したいと思いますし、次走も大知騎手に乗ってもらいたいと思います(^-^)
シュエットヌーベル
パドックを見ました印象としては、前走も感じましたが、気性面がほんとに成長していますね。チャカチャカすることもなく、ソワソワした感じもなく、厩務員さんに甘える仕草もほぼ見せず、しっかり歩けていました。馬体面は、まだまだ緩い感じではありますが、以前から素晴らしいトモをしており、いいダート短距離馬になるような感じがする馬体をしております。
スタートは普通に切り、馬の気に任せる競馬で後方を追走します。直線に入ると、本馬の外目を回っていた田辺騎手鞍上のネコビッチが落馬した影響もあり、馬場の真ん中からやや内目に入り追い出します。そこから徐々に外目に出していき、1.2秒差の9着となりました。パトロールビデオを見ますと、田辺騎手が落馬をした影響で、直線真ん中からやや内目に入り追い出しているのが分かります。落馬したお馬さんの居る方に出すのは危ないですからね。当然の判断だと思います。そこから徐々に外目へ出していき脚を使っています。なかなかいい伸びを見せていますね。上がり3Fの時計を見ても全体で4番目の時計を出しています。今日のダートコースは追い込みが届きにくい馬場だったことも鑑みると、500万下で十分に戦っていける目途の立つレースをしてくれたと思っています。大野騎手のコメントからも、そのことが伝わってきますね。次走ももう1戦、東京ダート1400m戦を使って欲しいですね。現状では、このコースで前半脚を溜めて、出来れば3角~4角で外へ出して追い出す競馬が合っているように思います。次走は前進が見込めるように思っています(^-^)
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2017/05/14

5/14レース結果(東京競馬場現地観戦)

こんばんは。

本日は、ノルマンディーで出資させて頂いているアナザートゥルースの3戦目、東京青竜S(3歳オープン)ダート1600m戦に出走しました。
口取り申し込みをすることができましたので、現地観戦をさせて頂きました。
以下は、パドック~返し馬の写真になります。

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結果は、1.1秒差の10着となりました。
以下は、大野拓弥騎手のレース後コメントです。

アナザートゥルース
★5/14(日)東京・青竜ステークス(3歳OP・ダ1600m・混) 馬体重:476kg
大野拓弥騎手 結果10着(4人気)

「芝スタート、距離、左回りと様々な敗因は考えられますが…。稽古の動きも悪くなかったですし、敗因が正直いまひとつ掴みきれません。ただ、ハミを取っている時の感じは良かったものの、今日は道中も何度か外に張って行ったり、こちらのゴーサインにも反応せずに精神面の幼さが大きく影響してしまった印象です。連勝は止まってしまいましたが、兄たちの成長過程からも血統的に晩成で花開くタイプなので、少し温かい目で見守ってほしいと思います」(大野拓弥騎手)


パドックを見た印象としては、まだまだ緩い感じですが、とてもバランスの良い馬体をしており、歩様には硬さがないんですよね。とてもいいお馬さんだと思いました。気性面については、やや厩務員さんを頼る感じで歩いており、幼さを感じましたが、デビュー戦で見せていた馬っ気も見せず、成長を感じることができました。
返し馬では、とても綺麗な走りをするお馬さんだと思いました。やはりあまり硬さがないんですよね。いい走りをするお馬さんだと思いました。気性面では、尻尾を盛んに振って走っている点が気になり、やはり幼さが残っているなあとは思いましたが、馬っ気を見せることなく走っており、やはり成長を感じることができました。
スタートは芝スタートに少し戸惑ったのか、今一歩なスタートとなりました。しかし、芝~ダートに入るあたりからは、割とスーッと出足が付いて、いい感じで中団に取り付けます。3角~4角あたりで大野騎手が促していきますが、行き足は今一歩な感じでした。直線に入りますと、本馬の前に居る同厩のハルクンノテソーロが伸びていくなか、本馬はやはり行き足が付きません。最終的には、流れ込む形での1.1秒差10着でのゴールとなりました。
連勝が止まってしまいました。大野騎手のコメントからは、気性面での幼さがモロに出てしまった感じですね。このコメントからは、大野騎手がこのレースにかなり期待してくれていたのかなと感じることができますね。やはり、本馬の能力を高く買ってくれていることが分かりますね。初の芝スタート・初の左回り・この2戦から距離短縮・かなり時計の速い馬場・G1前の独特な雰囲気等、精神面で影響が出てしまったのかなと思います。しかし、キャリア2戦であるなか、東京ダート1600mを1分36秒3で駆け抜けており、1着とのタイム差も1.1秒差、そう悲観する内容でもないように思います。青竜Sの過去3年良馬場での勝ち時計は、1分36秒4~1分37秒4の時計となっており、今回の時計は馬場の影響で速すぎる結果だったと思います。本馬の過去2戦が時計の掛かるレースだった点から鑑みますと、少し恵まれないレースになってしまったと思います。今回のレースは、本馬にとって、とてもいい経験になったとも思っています。負けることで学ぶことが多いのが競馬だと思っていますので。次走以降に繋げてくれると思っています。今日パドック~返し馬を見て、このメンバーのなかに入っても、全く見劣りすることはないと思いました。無事であれば、まずバリバリのオープンクラスで戦うレベルのお馬さんだと改めて感じることができました。今回の結果はとても残念だったと思います。ただ、出資馬での初のオープンクラスへの出走。しかも無敗での出走。勝ち負けが期待できるお馬さんでの出走でしたので、この数週間、楽しみで仕方がありませんでした。そのような楽しみ・夢を見せてくれた本馬には、ほんとに感謝したいと思います。ありがとうございます!本馬が良くなるのは、大野騎手のコメントにもあります通り、古馬になってからだと思います。3歳3月デビューでこの春の時点で既に2勝というのは、嬉しい誤算だと思います。私としては、成長を促して欲しいと思っていますので、夏は北海道ノルマンディーファームでゆっくりと休んでもらい、9月の中山開催を目指して欲しいと思っています。1000万下の格付になりますので、2勝を上げている中山ダート1800mコースで走って欲しいと思います。今年の内に2勝し、再度オープンの仲間入り出来れば最高だと思っています(*^^*)
2017/04/23

一口馬主3回目の口取り!(東京競馬場現地観戦)

こんばんは。

今日は、東京競馬場の未勝利戦でノルマンディーのシュエットヌーベルが7戦目を迎えました。
今回は、口取り申し込みをさせて頂き、現地で応援させて頂きました。
以下は、パドック~返し馬の写真になります。

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パドックを見ました印象としては、やはり未勝利を勝ち抜けることができないレベルの馬体ではないなと改めて思ったこと、気性的にも大分成長してきているなあとも感じました。チャカつきも大分良くなっていましたし、本馬にしては精神的にも落ち着いて周回できているように見受けられました。返し馬に入りましても、田辺騎手との呼吸も良く見えましたし、パドック~返し馬の印象としては、なかなかいいものに感じていました。
スタートは好スタートからふわっと出す感じで、道中外目を気持ちよく走っている感じでした。そこから早め外目を進出するレースをし、3角~4角ではなかなか速い脚で捲る感じで上がっていきました。この時点で勝ち負けになりそうと思い、レースを観ていました。直線に入り、直線半ばでは先頭に立ち、そのまま押し切るレースとなりました。直線では、田辺~と叫んでレースを観ており、先頭に立ってからは、ご一緒に観戦させて頂きましたこんな時に限ってさんとともに勝利を確信していました。
レース終了後は、すぐに走って集合場所へ行きました。東京競馬場での口取りは初めてとなりました。東京競馬場の際は、通用口から関係者通路を通ってウィナーズサークルへ向かうんですね。関係者と同様、ウィナーズサークルへ向かう坂道を登っていくので、とても気分のいいものでした。
ウィナーズサークルでは、田辺騎手はじめ関係者の皆様に、「ありがとうございました!」と挨拶させて頂きました。田辺騎手からは、「ありがとうございます。強かったすね」とのらしいコメントを頂きました(^-^)
その後、田辺騎手サイン入りの勝利ゼッケンと記念撮影を取ってもらい、終了しました。
3回目の口取り、東京競馬場での口取りは初めてとなりました。私にとっては、子供の頃父親に初めて連れてきてもらった競馬場が東京競馬場になりますので、その東京競馬場での口取りというのは、やはり感慨深いものがありました。あのウィナーズサークルへの坂道を登り、東京競馬場でのウィナーズサークルで口取り写真を撮って頂く。ほんとに最高に素晴らしい気持ちになりました(^-^)
シュエットヌーベル、ノルマンディーOC・伊藤調教師・田辺裕信騎手・内田博幸騎手を始め関係者の皆様、ほんとにありがとうございました。
以下は、田辺裕信騎手のコメントになります。

★4/23(日)東京・3歳未勝利(ダ1400m・牝) 馬体重:452kg
田辺裕信騎手 結果:優勝(8人気)

「デビュー前から稽古で好時計をマークして、トレセンでも動くと評判になっていた馬。精神面の脆さが能力発揮を妨げていたようですが、外枠も味方して今日はノビノビと気分よく走れていましたよ。作戦通りに乗れました」(田辺裕信騎手)


「デビュー前から稽古で好時計をマークして、トレセンでも動くと評判になっていた馬」とのコメント。伊達に新馬戦1人気馬ではなかったんですね。未勝利戦を勝ち抜けることができて、ほんとにホッとしました(^-^)
「作戦通りに乗れました」とありますが、これは田辺騎手の腕によるところが大きいように思います。スタートをふわっと出して、大外枠を活かし、ノビノビと追走し、馬を気分良く走らせ、能力を最大限出してくれた騎乗だったと思います。東京ダート1400mを選択し川崎でのレース内容から脚をためる作戦を取ってくれたクラブ及び伊藤先生、大外枠を引いた運、そして作戦通りの騎乗をし能力を最大限出してくれた田辺騎手の手腕、全てが噛み合って得た勝利だったと思っています(*^^*)
次走は問題なければ続戦ですかね。5月14日及び5月21日に、東京3歳500万下ダート1400m平場戦がありますね。東京ダート1400m戦を今日のような勝ち方が出来たことは、今後に向けても、レース選択が広がったように思います。これから長く楽しめるお馬さんになってくれるように思います。2014年産出資馬9頭中4頭目の新馬・未勝利勝ち上がりとなりました。未勝利戦もあと5ヶ月程度となり、1ヶ月半程度経てば2歳戦が始まります(3歳未勝利戦のレース数が減ってきますね)。出資馬が1頭でも多く、未勝利戦を勝ち抜けて欲しいと願っております(^-^)

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2017/04/02

4/2レース結果(中山競馬場現地観戦)

こんばんは。

本日は、ノルマンディーで出資させて頂いているクレムフカのデビュー戦、中山3歳未勝利ダート1200m戦に出走しました。
口取り申し込みをすることができましたので、現地観戦をさせて頂きました。
以下は、パドック~返し馬の写真になります。

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結果は、2.2秒差の12着となりました。
以下は、石川裕紀人騎手のレース後コメントです。

クレムフカ
★4/02(日)中山・3歳未勝利(ダ1200m・混) 馬体重:464kg
石川裕紀人騎手 結果12着(4人気)

「課題のスタートは無難に出てくれたのですが、そこからダッシュよくレースの流れに乗るまでに時間がかかります。まだトモに力が不足していることもありますし、距離ももう少しあった方が良いでしょう。馬格があるし、追い出してからの反応や乗った感触も悪くなく、使っていけばフォームも段々つながってくでしょう。これから変わってくると思いますよ」(石川裕紀人騎手)


パドックを見た印象としては、少しチャカチャカしており厩務員さんに頼る感じで歩いており、気性的には幼いかなと思いました。馬体面は、トモに緩さはありますが、なかなかいい馬体しているなあと感じました。返し馬に行って、なかなかいい動きしているなあとは思いましたが、気性面で新馬向きではなさそうな印象を持っていました。
スタートはまあまあに切ることができましたが、そこからスピードに乗ることができず、レースの流れに付いていくのが精一杯という感じで道中は追走に手間取っている感じでした。直線に入り、伸びずバテずといった感じで、2.2秒差の12着入線となりました。今日については、回ってくるので精一杯といった内容だったと思います。レースを経験したといった感じだと思います。
石川騎手のコメントにもあります通り、私も距離が短い印象を持ちました。次走はダート1400m~1600mのレースを使った方が良いように思います。今回使ったことで、次走はかなり変わってきそうなお馬さんだと思いました。未勝利戦終了まであまり時間はありませんが、未勝利戦を勝ち抜ける能力はあるように思っていますので、次走は何とか掲示板内に入るレースを期待したいと思っています(^-^)
2017/03/12

3/11レース結果(中山競馬場現地観戦)

こんばんは。

本日は、ノルマンディーで出資させて頂いているキャラメルフレンチの5戦目、中山3歳500万下ダート1200m戦に出走しました。
口取り申し込みをすることができましたので、先週に引き続き、現地観戦をさせて頂きました。
以下は、パドック~返し馬の写真になります。

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結果は、2.4秒差の16着となりました。
以下は、野中悠太郎騎手のレース後コメントです。

キャラメルフレンチ
★3/11(土)中山・3歳500万下(ダ1200m・混) 馬体重:450kg
野中悠太郎騎手 結果16着(13人気)

「終いの甘さを補うために、脚を溜めつつ前目につける作戦でしたが、3コーナー手前からすでに追走で手一杯になってしまって…。ダートが決して合わないとは思いませんが、今回に限らず、やはりスタートの良さを生かして、ハナに行く方が良いのではと感じました。乗りやすい馬だけに、いずれにしてももうワンパンチが欲しい印象です」(野中悠太郎騎手)


パドックを見ました印象では、チャカチャカと歩いており、いいトモしているんですが、トモを中心にまだまだ緩いかなといった印象でした。ただ、ほんとにいいトモしていますので、本格化した際は、かなりいいスピード+粘り腰を見せるお馬さんになるのではとも思いました。
東スポのコメント欄にて、尾形先生が少し控える競馬をすることを示唆していました。スタートはいつも通り抜群に切ったなか、少し控え気味なレースをしていたと思います。結果、砂も被りお馬さんが嫌気を差したのか、手応えが悪くなり後退し、直線入っても今一歩な内容で、しんがり負けとなってしまいました。
本馬には控える競馬は現状では全く持ち味が活きないと思います。また、現状ではダートコースでの走りが今一歩に感じました。以前に田辺騎手が言っておりましたが、やはり非力なんだと思います。現状では、平坦右回り芝1000m~1200mがベストのように思います。次走は、4月3週目に組まれています福島開催の雪うさぎ賞(3歳500万下芝1200m)を使って欲しいなあと思います。現状ではベストの条件だと思います。スタートを決めて逃げ先行する積極的な競馬を見せて欲しいと思います。
母産駒においては、半姉2頭を見ても、ほんとに良くなるのは古馬になってからだと思います。まだまだこれからのお馬さんだと思いますし、本格化した際は、ダート適性もあるとも思っています。芝ダート問わず短距離戦で活躍できるお馬さんになると思っています。それまでは、成績も厳しいところがあるかもしれませんが、既に1勝していますからね。適条件のレースを使ってもらい、積極的な競馬で見せ場を作ってもらいたいと思っています。それでも、500万下であれば、展開等諸条件が嚙み合えば、勝ち切ることもあるのではと期待しております(^-^)